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■「梅香里」上映アンケート結果報告/10月6日分アンケートの集計結果
■全回答数 104通
(うち昼の回=51 夜の回=44 どちらに参加したか不明9)
■性別 女性=62名 / 男性=34名 / 未回答=8名
■年代別 女性 10代=4名 20代=11名 30代=4名 40代=12名
50代=16名 60代=7名 70代=2名 80代=1名
(未回答=5名)
男性 10代=4名 20代=3名 30代=6名 40代=8名
50代=6名 60代=3名 70代=2名
(未回答=2名)
■来場のきっかけ
タイトルにひかれて 2+ 6= 8
韓国に関心がある 3+44=47
基地・軍事問題に関心がある 4+43=47
沖縄の基地問題に関心がある 1+37=38
ドキュメンタリー映画に関心がある 4+25=29
友人知人に誘われて 10+16=26
その他 9+14=23
・湯布院に行ったことがある
・授業の時に勧められたから
・恩師からチケットを買ったので
・大学の授業の一環として
・大学の講義「ドキュメンタリーと現代」のフィールドワークとして。
・ピースボートの船上で一度拝見しました。又見たかったのです。そして考えています。
・友人からの紹介の他、前回上映会で見た人が絶賛していた。日本の抱える諸問題が分かりやすくなると言われて。
・韓国にある障害のある捨て子の世話をしている施設について1989年から手助けをしています。ここは初めは朝鮮戦争のために親を失った子ども達の家です。全て梅香里と同じ戦争から始まっています
・学校の先生の企画で
・予備校のゼミ
・予備校で
・夫に誘われて
・7月1日の集会でアピールを聴いて、7月6日の試写会に出て、それからチケット販売の協力を頼まれたご縁です。
・NHKのETV2001で梅香里のことは知っていました
・梅香里に関心があって
・メールで知らされた。
・第34回ピースボート「南北コリアクルーズ」に参加してこの映画を観て、もう一度改めて見たいと思って。土本・西山両監督の対談に期待して。
・韓国語を学習する中で、韓国の文化、歴史にも関心を持つようになった。また旧ユーゴ難民の子ども達の支援活動(今年で10年目)を通じ、米国の世界戦略の危険性も知った。基地問題は沖縄、韓国など共通の問題で、日本人としても関心があった
・以前NHKのドキュメンタリーで「梅香里」のことを知り気になっていまし
・韓国映画に特に関心あり。(諫早などの)干潟の環境問題にも強い関心あり
・ゼミで日韓の文化交流の担当なので
・「神の子」の上映会でパンフレットを見て
■何で知ったか
口コミで 18+ 3=21
インターネットで 4+ 2= 6
チラシで 24+11=35
ミニコミで(誌名はその他に) 3+ 1= 4
マスコミで(誌名はその他に) 6+ 5=11
その他 21+11=32
・8.15 ルーテル市ヶ谷で開かれた市民集会で配られたチラシ
・朝日新聞 (←とだけ書いていた人)=6名
・朝日新聞・平和のための戦争展でチラシを見て
・チケットを送付していただいた。
・先生に紹介された。
・授業の担当教員によって
・大学の講義「ドキュメンタリーと現代」で。
・環境市民団体
・友人に教えられて。
・読売新聞
・新社会
・友人からのメールで。
・カトリック教会、カトリック新聞の映画案内
・東京新聞 (←とだけ書いていた人)=2名
・友人から
・毎日新聞
・日の丸、君が代に反対する市民集会で
・現代語学塾に置いてあった。
・(予備校の)講師から聞いた。
・韓国語の先生に案内をもらった。
・河合塾コスモで
・西山監督から =2名
・草の根通信
・送られてきたチラシを見て
・日本消費者連盟
・子どもとゆく =2名
・東京上映事務局からの電話。
・市民運動をしている人に聞いた
・いくつかのNGOから手紙、Eメールで連絡が来ました。
・第34回ピースボート「南北コリアクルーズ」=4名
・友人
・ガイア
・「てじょんHP」の掲示板夜行列車で。
■映画の感想
期待通りよかった 10+32=42
期待を満たしてもらえなかった 2
いいたいことがよくわからなかった 0
現地の状況に関心を持った 9+37=46
人々の生活ぶりに興味を覚えた 1+29=30
沖縄や日本の基地問題にも関心を寄せた 1+35=36
その他 8+36=44
・ますます米軍は日本から出て行けという気持ちが大きくなった。
・知らないことをよく教えていただいた。
・ちゃんと朝鮮語でしゃべってくださってうれしい。ゆっくりしていて、NHKのハングル講座よりなにを言っているのか分かる。
・期待以上でした。厳しいテーマにもかかわらず、愛を感じさせる映画になっている。
・映画を通して梅香里の人々の苦しみがよく伝わってきました。映画に力がありました。
・女性に対する視点が良かった。韓国女性の勇敢さと誠実さに印象を受けた。
・自分が現在幸せであると実感した。
・若い人ー韓国の若者達に希望が託せるように思えました。
・画面の構成というか、つなぎ方というか、今ひとつ研究の余地があるのでは。一つ一つの画面はとても印象深いのだが、話の流れがブツ切りという印象を受けました。
・あの「砂川闘争」がしきりに思い出されて仕方なかった。大仰な話し方でない創作姿勢に好感がもてた。
・チラシから受けた印象は沖縄のことにももっと触れるのかと思っていたが、韓国についてだけだったので少し残念に思った。トゥレバンの方の話がとても印象的だった。
・韓国内でもこの作品を上映して、多くの人に知って欲しいと思った。
・日韓問題に関心があり、韓国語も少し勉強していますが、韓国の米軍基地については何も知りませんでした。韓国の人たちは(今更ながらですが)たくましいなと思い、また、若い人の関心も高いことを知り、日本の運動もそうならなければと思いました。よく警官隊の中であのように撮れたと思います。
・韓国には何回も行っていながらドキュメンタリー映画の上映会の習慣がないと聞いてびっくりしました。今度10月末に光州に行くのですが、市民の人達にこのビデオのことを話そうと思っています。
・戦争中に恐ろしい思いをたくさんして今まで生きてきましたが、基地というものを目の前にして、今更ながら憤りを感じます。米国はなぜ自分の国でやらないのか、自己中心だけではすまされない問題です。
・期待していた以上に良かったです。高校の頃基地問題等の集まりに行って、その後韓国留学したりしましたが、韓国のこういう面は初めて知りました。韓国にも頑張っている若者がいることを知って嬉しかったし、しなくちゃという気になりました。いい映画でした。ありがとうございました。
・現地で体を張って撮影したり、独自に記録をし参加している撮影者達の紹介もして欲しい。
・感動した。よくぞ大変な中で撮影し、一般マスコミが報道しない世界を私たちに知らせてくれました!!
・「民衆」という意識を韓国の人たちは誇りを持って生きている。我々ももっと主張しなければと思った。
・韓国の実状が少しでも判った。基地問題は人類の問題だと痛感。連帯して頑張りましょう。
・本当は目を背けたい。でも本当期待以上。
・TVで見る韓国とはまるで違う。
・タリバンやレバノンでのニュースなどで放送されない実体など色々と聞き知っていたので、梅香里でも形、状況は違えども大変なことが起きていることを知り、中東問題とともに世界規模でアメリカや先進諸国のあり方について考えてみたいと思った。
・ただ社会問題としてではなく、全さん家族たちの生活を通して、本当に身近な苦しみなのだということを感じさせられました。
・梅香里は連帯と励ましのメッセージだなと思いました。
・基地、環境、教育、福士に全て関連する根元の天皇制に特に問題を感じます。人々の安保を大切にしたいです。
・色々考えるきっかけになりました。
・色々監督していらっしゃることを知り、又その映画を見たいと思います。
・期待していた以上でした。
・ちょっと分からなかった。
・何かチャンスがあったら上映会をして皆に見せたい!と思いました。
・迫真力のあるドキュメンタリーでした!韓国、沖縄、そして日本本土、米軍の存在はどこでも殺戮と破壊の元凶です。
・期待以上でした。韓国でも女性が先頭に立っている様子が見えました。どこでもそうですね。韓国の反米基地闘争の状況を初めて見ました。
・梅香里に行ってみたくなった。
・日本のすぐ隣でこんなことがあるとは全く知らずにいて恥ずかしいです。全さんのカドカドしくない、とげとげしくない柔らかさで運動を続けている姿に感動を覚えました。それと全さんが豊かな海と平和な暮らしを子ども達に渡したいとの気持ちに大きくうなずきました。
・射撃の標的になった島が3分の1になったり、形をなくした様子に衝撃を覚えた。また全晩奎氏をはじめとする住民達、基地村に取り組む鄭柚鎮さんたちの行動と体験から語られる言葉に感動した。鄭さんの「軍事力による安全保障より、人の命の安全保障を」という言葉を今、テロ報復に傾いている人々にどうすれば届けることができるのか・・・私たちの問題だと思う。梅香里の住民たち、活動する女性達の元気さにも頼もしさと人間的な魅力を感じた。
・韓国の若者達の情熱に圧倒された。日本の中にもすばらしい若い人達がたくさんいるのは知っているが、それでも大使館や軍の前の運動家達に若い人が多いのには驚いた。日本でもこれからの人々に大きな期待をかけたい。ーどうしようもないおかしなことをやっているのは、政治家にしても企業人にしても”人の苦しみ”を忘れた年上の人に多い。ー本当は経験のある人たちなのにー
・より広範の人達(日・韓)と基地を無くす運動を続けたい。来年2月の韓国上映の手助けをするにはどうすれば良いですか。
・韓国の基地村にも沖縄と同じような状況があることを知って驚きました。
・キリスト教会の様子が良かった。海の幸の描写もgood。韓国のアジュモニの元気さにも感心。
・芸術大学で芸術を学びました。今日のようにドキュメンタリー映画、歌を見て聴いていると、僕らが明治以降学んできた西洋の芸術は一体何だったんだろう思えます。西山監督にぜひ聞いてみたいです。絵について「カラハリの失われた世界」という本の中当時のブッシュマンの言語については、まだ彼らの文化を残していましたが、絵についてはすでに失われていた。
・韓国で一個人として人間、地球を優しく力強く語る若い人たちがいることを知り自分の中にある何かが共鳴しました。
■土本監督と西山監督のトークについて
・映画を通してトークして、伝え合うことが大切と感じた。
・土本さんの現代の状況についてのコメントに感銘を受けた。
・映画をどう見せるかが参考になった。行政がしていなかったことをやったら証言してくださったというのがよかった。
・映画を上映して歩くことの大切さ、情報の共有について考えさせられた。
・師弟関係がすごく良くできている。
・映画の可能性のすばらしさ、お二人の生き方に拍手です。
アフガニスタンは個人的に思い深い国でした。近況を知ることが出来てうれしかったです。と同時に今の状況が大変心配です。
・ありがとうございました。久しぶりに土本節が聞けてうれしかったです。刺激的でした。
・トークがあってさらに映画への理解が深まった上、たくさんのことを学び触発され、大変良かった。土本さんの水俣関係の作品はかなり見ておりますが、「よみがえれカレーズ」は活字では呼んで知っていたものの肝心の作品は親の介護が大変な時期で見られませんでした。今回再上映されると聞き、見られる機会が出来てうれしいです。他の人も誘うつもりです。又、今回の「テロ」をめぐる問題についての土本さんのお話は実に興味深い物があり、お二人のトークが聞けたことでさらに得を下気分です。
・記録映画というものが何なのか、それを人々に伝えるという場の表現が大切だということは、そうだと強く共感しました。
・映画と同じく良かったです。
・テロに対する土本監督の意見を深めて欲しかった。会場からの質問をもっと受けて欲しかった。
・以前に授業で見せたいただいた水俣病の映画についてのお話を聞くことができ、感銘を受けました。
・ためになった。
・歴史的背景や民族問題が絡む事象はとても難しいと思うが、最終的には国家間ではなく、人と人が個々に考え、できれば行動することが重要だと思う。
・「ドキュメンタリーは人と人をつなげる」ものだということを
改めて実感しました。「梅香里」のことを私も友人や家族に伝えようと思いました。
・貴重なお話し合いでした。とにかく人々が言葉で語り、勇断でアメリカ報復に出ないことを祈っています。貧しい、生活の厳しい人々に戦いで使うお金や物をあげてください。
・今まで見えなかったものが見えた感じでした。
・撮影の意図や状況が具体的に活かされていたのが良かった。
・二人の監督のトークは面白かったです。理性と冷静を持っていないと、こういったドキュメンタリーは撮れないのだと思いました。
・土本さんご自身が行かれたアフガンの様子と彼地の人民に対する気持ちを質問したらと思いましたが、積極的に発言していただけて良かったです。土本さんが上映活動をたのしみながら(!)やった、逆にそのための映像を用意したといわれる(スライドでもメモでも・・)暖かさ、熱さが絶対的に嬉しかったです。西山氏が提出された、テレビとドキュメンタリーとの●●さとの違いも考えさせられました。(●●←不明)
・お二人の映画によって平和を呼びかける姿勢に感じ入りました。私の知っている前田憲二監督も同じ韓国に心を寄せ、「百萬人の身世打鈴」もNHKでは耳を貸していない感じがします。もっと日本のマスコミはまじめに取り組んでもらいたい。
・ドキュメンタリーは大切と思いました。現実に起きていることを何も知らずにいることはまずいです。みんなに見てもらって何かを考えるきっかけにして欲しいです。
・真実を伝えていくこと、対話の大切さを改めて感じました。
・日本のマスコミの姿勢が、このような基地問題等を長引かせていることを強く感じた。隠し撮りの困難さの話、映画が闘う人たちを勇気づけること、アフガンの真相、記録しておくことの重要性。
・日本と同じ状況にあることを痛感。トークライブのはじめに土本監督が「梅香里」を見ての感想を話されましたが、私も全く同じ思い、感想です。
・久しぶりにドキュメンタリーの原点を考えた。「記録無きところに事実は残らない」という土本氏の言葉に深い共感を得ました。
・映画も丁寧に作られていましたが、全く誠実で、ヒューマン(適当な言葉がない)な方だと思いました。
・西山監督のお話良かった。いつも思っていることだけど、日本人に知らされていない大事なことが多すぎる。
・こういうのもっと撮り続けてください。
・どういう人が撮ったのか判って良かった。
・日本の現状、日本のしてきたことを知らずに過ごしてきた。
考えずに過ごしてきた。「知らなかった」ですまされないと思う。もっともっと色々なことを知りたい。そうしないと考えることすらできない。
・大きなスケールのお話でした。
・西山監督が又一回り人間が豊かになりましたね。非戦、非武装の21世紀にしたいですね。米国は「強い国」から優しい国になるラスト・チャンス。
・ドキュメンタリー映画はハプニングをそのまま流せるというフレキシビリティーがあると知りました。
・アフガン、水俣(再び)に対する関心が出てきて、又何かの機会で知って見たい。
・二人について事前に知識がなかったので、やや抽象的に感じた。
・興味深いものでした。土本さんと水俣のことはもちろんよく知っていましたが、不知火海の周辺の村々を訪ねて上映会を行っておられたことは知りませんでした。貴重な歴史を作る活動だと思いました。ちなみにぼくもビンラディンとマスードの顔が好きです。
・淡々と冷静に時に熱く語る両監督の暖かい人間味が感じられて感動した。西山監督の「梅香里」の撮影裏話が聞けて期待通りで良かった。土本監督のお話も久しぶりに聞きましたが、アフガンの話が聞けて良かった。今回の「米国同時多発テローアフガン」についての両監督の意見を聞きたいと思っていたので。期待以上の対談でした。「よみがえれ、カレーズ」もぜひ観させていただきます。ありがとうございます。
・裏話を聞かなければ分からないこともあったので、良かった。
・映画を持ち歩き、伝え歩くという姿勢は、今まで自分が携わってきた映像制作のあり方とまるで異なるもので、ものすごくショックを受けました。作品の内容も感じたことも受け取ったことは書ききれないほどありますが、「映像制作に関わること」について考えることが多く投げかけられた気がします。うまく懸けませんが・・・まだ整理出来なくてすみません。
・映画の余韻が強く残っていたせいかお二人のドキュメンタリー関係トークはあまり集中して聞くことができなかった。映画「梅香里」についてお二人にトークしてもらい、会場からの質問にも応える時間にした方が良かったのでは・・・・・・・
最後、質問時間がありましたね。
・とてもよかった。土本監督のビンラーディン氏の顔は嫌いじゃないという言葉に深く共感。安全なところでTVを見ている人に
「テロしか方法はなかった」と思う人々(アフガンとか)の気持ちはわからない。米国本土で射撃訓練をやってみればよい。
どういう気持ちが少しでもわかるはず。米国にも良心的な人たちがたくさんいることは知っているがー
・他人のことではなく自分自身のこととして捉えなければいけないと思いました。
・西山さんのお話を聞いて、人と人の関係や繋がりが興味深かった。
・弱い立場の人たちと共に痛みを共有していこうという人々に、人間の真実の姿を感じました。
■パギやんのライブについて
・以前ニュースで見た。ぜひ観たかったです。残念。(←昼の回に来た方)
・元気で爽やか。エネルギーにあふれていて、心打たれました。音楽とは人に生命を吹き込む力があることをまざまざと見せていただきました。
・元気が出る歌声で良かった。
・毎日綺麗な物を着て、おいしいものを食べている生活がいやになった。
・最高。一年前、コリア料理店かどっかの店のライブを見たことがある。光のエチュードがとてもいい。
・面白かった。
・基本的に音楽との接点が少ない僕ですが、なんかすごく・・・しんみりとしてしまった。
・出会えて良かった!聴くことが出来て良かった!メッセージをたくさん頂け、元気がでました。「戦争」に反対するのに理屈は無用。平和憲法を誇りにし、言っていきましょう。
クラリネットの音がより響いてすばらしいコンサートでした。
・人の深い部分に響いてくる歌でした。
・力強かった。心にしみる歌と演奏でした。ユーモアがあって面白い。心暖かく勇気が湧いてくる感じがしました。
・ソリマダンを持っていますが、他の曲が聴けて良かったです。
・韓音楽に興味が湧いた。
・楽しくて、更に深く染みてくるものでした。
・どうしようもない世界からエネルギーを奪い取ることがすばらしい。ラブソングをしんみりと聴きました。
・最高でした。
・楽しかった、又聴きたい。
・ニュース23でパギやんについて見ました。ぜひあのパワーに浸りたいと思って今日は来ました。
・さすが浪速のゴットファーザー!
・すごくよかった。カンドーしました。
・拍手!!感動!!
・元気が出ました。
・俗に流れないのはこの日本では難しいのに、俗に流れない趙博氏の歌を初めて聴きました。CD買って帰ります。
・熱演で大変良かった。
・J・ブッシュの声色の漫談、上等でした。彼の思い、心が伝わってきました。たった一人でも戦う、そんな人が1億人にきっとなる。
・いつも通り声がでかくて感動しました。
・すごかった。光のエチュードはとてもいい曲です。
・よかった!!
・良かったです!
・とてもすてきでした。元気が出ました。
・おもしろい。もう一度ライブあれば行きたい。
・元気すぎて負けそう‥‥‥「イムジンガン」は朝鮮語ではじめて聴きました。もちろん英語バージョンも。韓国でも今では北の歌も歌われはじめています。韓国の若い人たちにも聞いてほしいと思います。先月「ジョンソン」に行ってきたばかりです。そのとき「アウリジ」にももちろん行きました。「ジョンソンアリラン」good!でした。
・普段聞けない懐かしい歌をありがとうございます。「2等兵の歌」ではJSAのラストシーンを想い出し、思わず涙してしまいます。CDで楽しましてもらいます。
・パンチのある歌声に映画を観たことを忘れそうになりました。二人の組み合わせもトークの毒も太鼓の音も良かったです。私もタクシーでソウルからピョンヤンに行きたい!板門店を越えたい!日本と韓国と北朝鮮もロシアも繋がっている気がしました。楽しかった、ありがとうございます!
・いつもホンネで語り、力一杯歌うパギさんに力を頂きました。
・やっぱりヨイトマケの歌にはじんときました。
・初めて見ました。面白かった。
・ちょあよ(いいという意味の韓国語)!良かったです。歌も力強くトークも楽しかった。テロ事件以来のモヤモヤがすっきりしました!祈平和!!ナドソウレソピョンヤンカジカゴシッタ(私もソウルからピョンヤンまで行きたいの意)。
次回は李 政美さんのライブも聴きたいな。
・初めてお歌を聴かせていただきました。身に染みる良い歌でした。また機会を見つけて、拝聴したいです。
・初めて見聞した「パギやん」さんは髪型とサビの歌い方が(きっとよくいわれるでしょうが)和田アキコさんに似ていると思いました。去年行った「板門店ツアー」のバスの中で、ガイドの孫さんの歌う「イムジンガン」の歌を聴きましたが、「梅香里」を見た後、今日のパギさんの歌に半島を近くしてくれたように思います。僕もいつか和田アキコさんのようになりたい。いやパギさんのように面白くなりたい。
■本日の企画運営について
・テロの問題に入ったことも良かった。
・映画が終わったら休憩時間を必ず確保すること。それだけの余裕を持って欲しい。
・困難な状況の中で素晴らしい映画を作成していただいたことに感謝します。
・こういう作品を作ることによってみんなでそのテーマについて考えるというのがすごくおもしろいと思った。
・受付で西山監督自ら「アンケート用紙が中に入っていますから」と呼びかけてらしたのが印象的でした。当日筆記用具を忘れていきましたので、後になりましたが送らせていただきます。
・私は韓国に強い関心を持っていますので、いろいろなことを知りたい。その意味で面白かった。ありがとう。
・授業の一環として足を運んだのですが、思っていた以上に非常に得たもの、考えさせられたこと、興味の矛先を与えてくれたものが大きかったです。
・西山監督がおっしゃっていた「記録なくして事実は残らない」ことは、事実が「上映会」によって多くの人々に伝え、そして考えるきっかけになると思うので素晴らしいことだと思います。
・今日の自主上映を企画された方々に敬意を表します。この映画は映像(自然描写)の大きさ、美しさ、リアリズムの強さも感銘を受けましたが、全晩奎さんをはじめ日常的に闘うことを生きることとしてめげない姿に感動しました。言葉もはっきりしていて、ハングルを習っている私にも大変興味深いものでした。この映画は、映画を(今日も質問を受けてくれましたが)観客(私らも労働者市民であり、自分たちの周りの問題と関わりながら生きている)とも語り合える場を数多く作りながら上映していく必要があると思います。
・大変重要な問題提起だと思います。ぜひ一人でも多くの人が鑑賞することが出来るように今後もたくさんの所で上映してください。
・さわやかな温度なのに大嫌いなクーラーが入っていた。とても嫌であった。公害を問うならここから始めましょう。
・土本監督の「アフガン」の映画を観たい。
・司会良かったですよ。
・充実した内容でたっぷりと過ごしたい時間でした。この暗澹たる現在、本当に久しぶりに明るい光を感じました。
・自分の思っていることをはっきり言っていくことが大事なんだという思いを強く持つことが出来ました。
・まさかフカフカの椅子のあるところで見られるとは思わなかったというのはうそで、いい機会をありがとうございます。
・これからも頑張ってください。
・シロウトが口を出せる領域ではない。
・ありがとうございました。
・松山から来ました。東京は次々と企画が開かれるのだなと感じた。機会を作っていきたい。
・梅香里についての社会問題を考える機会となった。
・ご苦労様でした。
・いい映画でした。そしてコンサートも映画にピッタリ。
・大変長い時間でしたが、間延びせずに本当によい企画でした。
・1500円ありがとう。・・さんと来ました。
・エネルギーをもらいました。どうもありがとうございました。
・CIA自身が戦争を続けたくて仕組んだのが同時多発テロではないか。貿易センタービルのことを中空構造とか柔構造とも呼び、もともと大変崩れやすい欠陥建築と皆が昔言っていたと思う。都庁の構造も同じ。地下鉄が多くなってからふっつり言われなくなった。
・ありがとうございました。韓国について考えるきっかけとして良かったです。ニュースとか、あまりにすくない情報しか無いんだと思いました。
・良かったです。
・時間が許せば、又顔を出してみたいです。
・反米運動の色が強すぎてノンポリの人は引いてしまう。
映画の内容は反米の色があってもよいのだが広告はちょっとと思った。
・良い企画でした。
・西山さん、お久しぶりです。久しぶりに西山さんの映画を拝見しました。ゆっくりと又お話しできるときを楽しみにしています。何はともあれ元気映画も監督さん同士のトークも良かった。ありがとうございます。
でいましょう、お互いに。
・映画も監督さん同士のトークも良かった。ありがとうございます。
・上映会を行うことはとても労力のいることだと思います。でも東京という場で、なるべくたくさんの方々に価値あるドキュメンタリー(特にさまざま地域、国でとられたもの)を見てもらうということは、とても大切なことだと思います。上映会の意義や価値は必ずそこに参加した方々から伝えられると思いますので、頑張ってください。
・今夜ライブも聞けたのはとても良かったです。梅香里や沖縄・日本の基地についても知る機会がもっと増えると、そういう機会を作っていってもらえるといいと思います。
・柚鎮さんへ
1999年10月に初めてお目にかかりました。その後の琉球タイムスなどの発言を読みましたが、柚鎮さんの信念と思想の奥深さに敬愛をいだいております。人間の苦痛を直視して、状況を切り拓くこと祈っています。「命どぅ宝」を学びました。
・緊急上映会「梅香里」をぜひ国会の議員会館で実現してください。土井たか子さん、辻元清美さんなどに依頼してみたらどうでしょうか。報復戦争に反対です。
・前列に座ったのでフォーカスが多少荒い様に感じました。
・私自身の中で、今の政治状況や国際社会に対して閉塞感が高まっている中で、大きな力を得た気がします。ありがとうございました。
・お疲れさま。Thank you for a good movie and songs.カムサハムニダ!
・しっかりとした良いイベントだと思います。これからも頑張ってください。
・きっと大変なこともあるのでしょうが、映画も観れて歌も聴けて・・・。がめつい儲けを考えずに構想をしっかり持っていてお得なものが出来ると思いました。スイマセン。今日はやっぱり日本も捨てたもんじゃないと思いました。どうもありがとうございました。
・土本さんのお話も伺えて、贅沢な企画でした。アフガンの映画もBOX東中野へ見に行きたいと思います。マスコミのセンセーショナリズムの外にある「現地の人々の生活」というものに強い関心を持ちました。学祭で日韓関係の発表を行い論文集を販売するのでよろしかったら足をお運びください。
(以上です)
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